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    <title>アプリイ・ネットワーク：アプリイが考える社会貢献</title>
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    <updated>2008-09-30T04:06:22Z</updated>
    
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    <title>募金結果のご報告</title>
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    <published>2008-09-30T04:02:31Z</published>
    <updated>2008-09-30T04:06:22Z</updated>
    
    <summary>皆様のご支援により、今年度は１，６２０，９９４円相当を社会福祉法人日本聴導犬協会...</summary>
    <author>
        <name>泉 典夫</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uply.net/upielbokin/">
        <![CDATA[皆様のご支援により、今年度は１，６２０，９９４円相当を社会福祉法人日本聴導犬協会様に寄付させて頂きました。
この場をお借りして、ご協力に心より御礼を申し上げます。

さて、聴導犬について改めて皆様のご理解を頂けるようこのページでは「聴導犬とは？」というところから書かせて頂きたいと思います。

聴導犬は、盲導犬・介助犬とともに身体障害者補助犬として身体障害者補助犬法という法律で認められています。認定を受けた聴導犬は、公共機関だけでなく民間の施設でも同伴することができることになっています。
聴導犬の仕事は、耳に障害のある飼い主に家の中で火災報知器などの警報、玄関のブザーや電話などの呼び出し音、目覚まし時計の音などを聞き分け、音の種類によって合図を変えることにより必要な情報を正確に伝えます。また家の中に限らず、飼い主とともにどこにでも同行し、災害や事故に巻き込まれる危険性を回避することも期待されています。
日本には聴覚に障害をある方が３５万人いると言われています。それに対して、現在実働する聴導犬は約２０頭にも満たない状況です。

聴導犬の訓練を受けるワンちゃんはほとんどが元捨て犬で、健康で攻撃性がなく人が大好きでどんな場所でもリラックスできるようなワンちゃんを、保健所や動物保護団体から選びます。犬種は雑種が主で、捨てられた犬からの動物福祉がもうひとつの使命と言うこともできます。
外見は普通のミックス（雑種）なので、なかなか補助犬と気づいてもらえないこともあるそうです。

聴導犬の訓練は、ご想像の通り簡単でありません。ソーシャライザー（ボランティアで子犬を育ててくれる家庭）のお宅で「社会化」のお勉強をするのが生後1年くらいまで。その後、基礎訓練（4ヶ月～6ヶ月）に入り、音の訓練（1日15分くらい）のほかにバスの乗車、お店に入る練習もします。ユーザーのお宅に行っても3ヶ月間は訓練期間になるので、最低1年8ヶ月間の訓練期間と、約８０万円の費用がかかります。
その訓練をクリアし、見事聴導犬になれるのは訓練を受けたワンちゃんのうちの半分。聴導犬になれなかったワンちゃんは、「聴力お手伝いペット犬」として、耳の不自由な方を家の中のみで音をしらせるペット犬として支えることになります。（法律で定められた聴導犬ではないので、バスや公共施設などには一緒に入ることができません。）頭数が少ないといっても、「人に危害を与えるような犬」や外で人に吠えかかるような犬は、聴導犬にはなれないんです。

今回は、「聴導犬とは？」という初歩をご案内させて頂きました。
もっと聴導犬のことを知りたいと！と思われた方は、社会福祉法人日本聴導犬協会のホームページにアクセスしてみて下さい。
http://www.hearingdog.or.jp/index2.htm

人間と聴導犬との繋がりをわかりやすくした絵本です。是非ご覧になってみて下さい。
http://www.hearingdog.or.jp/kids-site.htm



アプリイ・ネットワークでは、「おんちゃん」という聴導犬訓練犬を昨年より応援しています。現在は元気に訓練をしています。
おんちゃんの奮闘ぶりも今後このページでご報告していきます！


<img alt="on0809.jpg" src="http://www.uply.net/upielbokin/on0809.jpg" width="300" height="432" />
おんちゃんです！！！
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    <title>おんちゃん元気です！</title>
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    <published>2008-01-29T02:51:09Z</published>
    <updated>2008-01-29T02:55:48Z</updated>
    
    <summary>皆様よりご支援頂いている聴導犬候補犬の「おんちゃん」より近況の報告がございました...</summary>
    <author>
        <name>泉 典夫</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[皆様よりご支援頂いている聴導犬候補犬の「おんちゃん」より近況の報告がございましたので、掲載させて頂きます。


　ボク、おんです。アプリイ・ネットワークのお店にご来店のお客様やスタッフの方のご支援をいただけるようになりました。
　生まれて１ヵ月半で、ボク、ARKという関西の動物保護団体から（福）日本聴導犬協会にやって来ました。小さいときは、協会のマスコットと瓜二つだったんだよ。「かわいい。かわいい」って。だけど、「大きくなる。大きくなる」って、その頃からスタッフが不安がっていた通りに、大きくなりました。どうも、ボーダーコリーのミックスらしい。もしかしたら、パピヨンが混じっているかも。今は、協会一のハンサム犬って言われています。 
　だけど、運動神経の優れたボーダーコリーの血をひいいてるのに、とっても「鈍（ドン）」くさくて、いまだに階段がうまく下りられません。別にね、「鈍」くさくても補助犬にはなれるんだけど。　でもどうだろう？　ボクみたいに、引っ込み思案な子って、なれるんだろうか、心配。協会のトレーニング・マネージャーのまゆみさんが、徹底した社会化をして、最低でもデモンストレーション犬に育ててくれるって。ということは、補助犬への道もまだ残ってるってことだよね。うれしい。
（福）日本聴導犬協会は、ボクみたいに捨て犬の中から適性をみて、保健所や動物保護団体から300頭に1頭の割合で補助犬の候補犬として選んでいます。デモンストレーション、1年かけて育てている間で、半分は家庭犬向きって判断されてしまうから、聴導犬になれるのは600頭に1頭ってことかな。ボクのような捨て犬は、保健所などで年間30万頭以上、殺処分されているんだ。それらのほんの数頭でも、身体に障害のある方のお手伝いをする補助犬として育てば「雑種だから」とか、「捨て犬だから」って理由で、頭が悪いんじゃないかとか、訓練しても無駄なんて、言われなくなる。そうすれば、捨てられる犬も減らせるんじゃないかって、期待してるんだよ。
今まで10ヶ月間は、人間社会に馴らすために、ソーシャライザー（子犬育てのボランティア）さんのお宅で育てられたんだ。その間に10回以上の適性試験があって、協会に戻って訓練を受ける子と、社会化を続けながら一般の家庭に譲渡される子に分かれるんだけど、ボクは、これまでの試験結果と、まゆみさんの「いいわぁ。この子」の判断で、協会での訓練に進むことができました。会長の有馬さんは「ボーダーコリーの血筋なら、ドッグダンスもできると思ったのに・・」と、「鈍」くささに、ちょっとがっかりしてます。

とはいえ、これから、本格的な訓練の開始。どんな訓練なのかなぁ。いつも、訓練室からは、「グッド」とか、「すごいねぇ。すばらしいねぇ」とかって、楽しそうな声が聞こえてくる。帰ってきた先輩たちは、おいしそうな臭いをプンプンさせてる。早く、訓練始まらないかなぁ・・・・。 
ボクもがんばるから、これからも応援よろしくお願いします！

<img alt="onntyann.jpg" src="http://www.uply.net/upielbokin/onntyann.jpg" width="400" height="265" />

これからも、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。

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    <title>結果報告とお知らせ</title>
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    <published>2007-10-10T12:38:46Z</published>
    <updated>2007-10-10T12:55:56Z</updated>
    
    <summary> 本年も、お客様からお預かりした浄財と弊社からの募金を合わせ、１６０万円相当を社...</summary>
    <author>
        <name>加藤寿美恵</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uply.net/upielbokin/">
        <![CDATA[<img alt="on.JPG" src="http://www.uply.net/upielbokin/on.JPG" width="213" height="284" />
本年も、お客様からお預かりした浄財と弊社からの募金を合わせ、１６０万円相当を社会福祉法人日本聴導犬協会様に寄付させて頂きました。
ご支援ありがとうございました。
聴導犬の育成の他、育成のための施設建設資金としてご活用頂くとのことです。

さて、皆様にご支援頂きました「真実（まみ）ちゃん」ですが、訓練の結果、日本犬特有のちょっと勝気な性格が聴導犬としては向かない部分があり、残念ながら聴導犬としての資格を得ることはできませんでした。
しかしながら、耳の不自由なお年寄りのお宅で、「音を聞き分けて飼い主に知らせる。」という“聴力ペットお手伝い犬”として、訓練の成果を生かしながら生活をしていくという“良縁”に恵まれました。
これからの、「真実ちゃん」の活躍と幸せを願うばかりです。]]>
        そして、新しい聴導犬の候補犬を、聴導犬協会様よりご紹介頂きました。名前は「おんちゃん」です。
大阪の動物保護団体からのご縁で日本聴導犬協会で訓練をスタートすることになりました。
とってもかわいいまだ５ヶ月の「おんちゃん」のお写真（３ヶ月当時）を是非ご覧下さい。
聴導犬になるのは、本当に狭き門ですが、おんちゃんにも真実ちゃん同様、がんばって訓練に励んでもらいたいと思います。

アプリイ･ネットワークでは、引き続き社会福祉法人日本聴導犬協会を応援してまいります。
今後とも、活動内容をご理解の上、ご支援賜りますようお願い申し上げます。
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    <title>ちょっとは大人になりました？　なれました！！</title>
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    <published>2006-10-19T01:56:36Z</published>
    <updated>2006-10-19T02:17:47Z</updated>
    
    <summary> ■聴導犬候補犬　まみちゃんからのおたよりです■ アプリイ･ネットワークのお客様...</summary>
    <author>
        <name>加藤寿美恵</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uply.net/upielbokin/">
        <![CDATA[<img alt="mani061003.jpg" src="http://www.uply.net/upielbokin/mani061003.jpg" width="240" height="227" />

■聴導犬候補犬　まみちゃんからのおたよりです■

アプリイ･ネットワークのお客様やスタッフさんから、先輩聴導犬のむっちゃんが募金の目録を頂戴したと聞きました。本当にありがとうございました。聴導犬とワタシたち候補犬を代表して深く感謝申し上げます。 

ワタシの協会では、今、施設建設を計画しています。まだまだ計画の最中です。 

その施設準備金にも、皆様からたくさんのご支援を頂戴できました。
建物が建ったら、玄関のご支援者ボードに、お名前を紹介させて頂きます。 

ワタシ（聴導犬候補犬　真実《まみ》）は、まだ静岡のお隣、神奈川のソーシャライザー（子犬育てのボランティアさん）のママのお宅にいます。 

ママは、協会のボランティアを始めて、1年半ほどですが、すでに6頭の候補犬を預かっているベテランのソーシャライザーさんです。 

ママに言わせると、アタシは「自己主張」がこれまでの子よりも、強いそうです。時々、協会への育児（？）報告で 

「真実（まみ）ちゃんと闘ってます。」なんて。
アタシとしては、ちょっとじゃれてるだけなのに・・・。 

やっぱり日本犬の血が強いので、洋犬ミックスだったこれまでの候補犬よりも、自律心に富んでいるらしいのです。うーん、その性格が、聴導犬に向くのか向かないのか？　ワタシにとっては、将来がちょっと心配ですが・・・。
ママとしては、結構、育て（闘い？）がいのある子に違いない！
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        ■ソーシャライザーのママからのまみちゃん近況報告■

社会福祉法人日本聴導犬協会に初めて泊めて頂いたときに、一緒に寝たのが真実ちゃん でした。
それから、まだ１ヶ月と10日しかたっていないのに今回のお泊りの態度は見違えるよう！　
とっても大人に…というより、つまり「おとなしく」なってビックリしました。 

社会福祉法人日本聴導犬協会では、犬舎に候補犬たちを入れることはしません。ケネル・ストレスと言って、犬舎に入れることで、ストレスになり、今までの良い性格が壊れてしまう子もいるのです。なので、昼間は協会の事務所でスタッフと一 緒にいて、夜は、スタッフが連れて帰ったり、協会の宿泊者が同じ部屋に入れています。スタッフと一緒の部屋にいる他のワンちゃん達と一緒にいたいと、前回 は、夜中に泣き叫んでいた「マメタンク真実」が、今回は私の足元でスヤスヤ。そして、岐阜と長野での講演会に早朝にお出かけの協会スタッフの皆さんや、デモ犬達の様子を、窓からジーっと見下ろしてはいたものの一声も発せずに、まったくおりこうなこと。と、感心してしまいました。 

豆柴か、柴犬の小型犬かという真実ちゃんは、まゆ毛が段々濃くなって、おでこに黒いハートマークのあるユニークで可愛い利かん気小娘です。この黒ハート、 寒くなると濃くなり、暑くなると他の体毛と同じ色になるそうです。人間のことは、誰でも好きで、立ち上がっては小さな両手をチャカチャカさせるので、我が家の友人たちの間では大人気者です。協会の指導では、本当は飛びついてはいけないのですが、真実ちゃんが＾＾の目でニッコリ笑って喜んで飛びつくので、来客は、ついつい許してしまいます。泥棒さんだって、真実ちゃんはwelcome・・・でしょう。きっと。まったく番犬には不向きな子なのです。 

とはいえ、苦手なことがひとつ。車酔いです。 

とくにノロノロ運転の前後のゆれと急なターンは禁物です。おかげで、今までの私の人生で経験したことの無いほど丁寧な運転になりました。エレガントに静々と。後ろの車に「早く！速く！」と鳴らされそうなくらいにゆっくりと。でも、スピードの遅い速いは、真実ちゃんの車酔いには、問題はないのですが、ときどき、ここまで気にする必要は無いのかな？　とも自問しますが、揺れの少ないワゴン車から、今度は私のマニュアルの小さな車にでも乗れるように少しずつ練習中です。 

日常生活では、電話が鳴ったり、何かピー音が聞こえるとシッカリ私を見て、何か教えたい様子。聴導犬になれるといいなー、と思ったり。大きな物もいたずら してくわえて歩く真実ちゃんを見ては、介助犬になって何か持ってきてくれるのかな？　と期待でいっぱいです。 

その「気」の強さがだんだん「芯」の強さになって大人になりますように。

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    <title>日本聴導犬協会に寄付を行ないました。</title>
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    <published>2006-07-26T05:14:19Z</published>
    <updated>2006-07-26T05:19:18Z</updated>
    
    <summary> ２１日のアプリイ･ネットワーク決起大会の際に、社会福祉法人日本聴導犬協会にお客...</summary>
    <author>
        <name>泉 典夫</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uply.net/upielbokin/">
        <![CDATA[<img alt="tyoudouken.jpg" src="http://www.uply.net/upielbokin/tyoudouken.jpg" width="240" height="188" />
２１日のアプリイ･ネットワーク決起大会の際に、社会福祉法人日本聴導犬協会にお客様より店舗でお預かりした浄財を寄付させて頂きました。
当日は、日本聴導犬協会より会長の有馬さんの他ななちゃん、むつちゃんにもお越し頂きました。（目録をうけとったのはむつちゃんです！）当日は、有馬さんから聴導犬についての講演もして頂き、社員一同聴導犬への理解がより一層深まった１日でした。

このブログでは今後、アプリイ･ネットワークで応援している聴導犬訓練犬まみちゃんのがんばりぶりもご報告させて頂きます。
これからも「アピエル募金」に、変らぬご理解とご協力をお願い申し上げます。

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    <title>聴導犬募金ニュース　vol.1</title>
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    <published>2006-05-02T09:28:18Z</published>
    <updated>2006-05-02T10:02:03Z</updated>
    
    <summary> アプリイ・ネットワークでサポートする補助犬候補犬が決まりました！ 名前は『まみ...</summary>
    <author>
        <name>加藤寿美恵</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uply.net/upielbokin/">
        <![CDATA[<img alt="mami.jpg" src="http://www.uply.net/upielbokin/mami.jpg" width="283" height="284" />

アプリイ・ネットワークでサポートする補助犬候補犬が決まりました！
名前は『まみ』です。
今日はまみちゃんから『ありがとう通信』というお手紙が届きましたので、紹介します。]]>
        「～ありがとう通信～

柴犬ミックスの『まみ』です。はじめまして。
今、東京のソーシャライザーさんのお宅で、愛情いっぱいに育てられています。
実はワタシは捨て犬です。保護された時は脱肛といって、親指の先くらい腸が肛門から出ていたそうです。
きっと前の飼い主さんは、治療費を出すのが嫌でワタシを捨てたのではないかと思います。
ワタシはまだ生後４ヶ月くらいなので、これから何回もの適正テストを受けて補助犬になるのか、それとも一般のご家庭に『家族』として譲渡されるのかが決まります。
聴導犬や介助犬になれる犬は社会福祉法人日本聴導犬協会の場合は600頭に1頭くらいと言われています。
まだ、聴導犬になれるかどうかわかりませんが、ワタシのような聴導犬の候補犬にご支援という『愛』をいただけること、本当に感謝しています。
これからも、みなさまからのやさしい応援を、よろしくお願い申し上げます。


社会福祉法人日本聴導犬協会
候補犬　まみより」
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    <title>社会貢献ブログ発進！</title>
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    <published>2006-04-27T07:07:11Z</published>
    <updated>2006-04-27T10:57:23Z</updated>
    
    <summary>店内活動風景 アプリイ・ネットワークでは社会貢献の一環として、聴導犬普及支援を行...</summary>
    <author>
        <name>加藤寿美恵</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uply.net/upielbokin/">
        <![CDATA[店内活動風景
<img alt="bokin.jpg" src="http://www.uply.net/upielbokin/bokin.jpg" width="283" height="282" />

アプリイ・ネットワークでは社会貢献の一環として、聴導犬普及支援を行っています。
各店舗内にはみなさまの善意を協会に届ける為の「アピエル募金箱」を設置しています。
これから随時活動内容をお知らせしていきますので、みなさまにも聴導犬普及支援に少しでも興味を持っていただければと思います。]]>
        
    </content>
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